部活等で、勉強期間が足りないと感じている方など、忙しい人にお進みの学習方法をご紹介します。
この学習方法はどんな特徴があるのか?
なぜ効果があるのか?
まずは、2分ほどの動画をご覧ください。
Newtonの大学受験では、無料体験版をご用意しています。
ご希望の方は、下記リンク先のフォームからお申し込みください。
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画面に表示される問題の『答』を入力する時に、 長い『答』を打ち込むには時間もかかり、大変です。 そこでNewtonのe-learningシステムでは、 『答』の頭文字を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。 例えば、『答』が〔大学受験〕なら、 〔dai〕と入れるとその時点で〔大学受験〕と表示されて、正解表示になります。 そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。 このように、頭文字の1文字を入力するだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる<strong>『ワンタッチ入力システム』</strong>なのです。 |
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Newtonのe-learningシステムでは、 Testing(テスティング)の段階で間違えた問題・あなたの弱点を見つけ、 Learning(ラーニング)で繰り返し復習します。 そして、最後にTraining(トレーニング)で、学習内容が完璧に身についているか再び確認します。 なお、Trainingでは、全問題を連続正解しなければなりません。 1問でも間違えてはならないので、緊張感を持ちつつ、学習することができます。 もし身についていないところがあれば、 できるようになるまで何度もくり返し、最後には完璧に習熟します。 |
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Newtonの大学受験e-learning版では、繰り返し出題されるといっても、 同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。 できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、 次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、 その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、 Newtonの大学受験e-learning版ではこのシステムにより、 最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。 |
センター英語を制する1000単熟語を当プログラムでテスティングし、間違えたものについてのみ、ラーニングとトレーニングを完全に身につくまで徹底的に繰り返し、完全習得してもらいます。
1000語の中で知らない語数は、平均的に500前後。
この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。
一つの単熟語を完全習得するには、場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。
また一度間違えた単語は忘却曲線を応用して、さまざまなところでテスティングしつつ、間違えれば、そのつどトレーニングが課せられる仕組みで、「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。
500語をマスターするのに30時間あれば十分。
特別に遅ければ、40時間かかる人がいるかも知れませんが、必ず完全習得できるはずです。
ここが他の教材では考えられない習熟システムで、当プログラムはあなた専用のもっとも合理的、かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して、完全丸暗記へのトレーニングを展開します。
また、この1000単熟語を使った重要語例文演習のための当プログラムについても習熟します。
その例文演習がパーフェクトになれば、語彙力もより確実なものになり、もう単熟語については全く心配する必要はなくなるでしょう。
文法や語法は、ともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。
つまり、そこで出題される知識項目も決まっています。
それらの中からセンター試験には、いくつかあるものを選んでだされるにすぎません。
たとえば、今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば、その項目の出題確率は高くなります。
これらのことを分析して、すべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間あれば十分です。
さて、最大の課題は長文読解です。
まず、早く正確に和訳できることが大切です。
過去問を総動員することはもちろん、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。
まず学習する英文が表示されます。
「Enterキー」を押すと、以下のように、最初に訳すべき部分に下線が引かれ(■ )が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■ )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』、『し』→『知ってる人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり、同様に訳が表示されます。
そして「Enterキー」を押すと
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■ ) は
上記のように新しい( )が表示されます。
『ど』を入れれば正解です。
( )内には『どのようになるか』が表示され、正解解答として扱われます。
このように、どんどん「Enterキー」を押す→( )に入力→解答表示がされる、と進んでいきます。
間違えが蓄積されると、トレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えたセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。
こうして5回分くらいの長文読解をトレーニングすると、読解力は驚くほど身についてきます。
完全マスターするには66回分あるので、それらを修了したときには、ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。
最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文を瞬時に聞き取れるようにリスニングトレーニングを繰り返し行い基礎力を万全にします。
ついでセンター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し完全に習熟できたところで実際に試験に出題される予想問題を実戦演習し50点満点中50点を確保できるようリスニング力の養成をします。
日本史、世界史や政治経済は、基本的に知っているか知らないかで、その点数が決まる典型的な科目です。
これら3科目はどの科目もその知識項目は 1500項目程度です。これらは,英単語以上に習得がカンタンです。
その理由は,それぞれに時代の流れや脈絡があり一定の文脈があることから、きわめてスピーディーに必要十分な知識を、頭にすり込んでしまうことが可能だからです。
完全習熟時間はそれぞれ30時間でパーフェクトを目指します。
全体の6割以上の知識が未習得の人でも、30時間もあれば、ほとんどが100点を取れるはずです。
とにかく抜群の効果がありますから、当プログラムならこの科目での高得点はもっとも期待できます。
基本的には生物、化学、物理は知識さえ正確に習得していれば、100点を取りやすい科目です。
特に文系の人でも理系の知識を必要とせず,短時間に習得できます。
いずれにしても、試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。
社会科に加え、知識の習得量ははるかに少なく、面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。
もちろん、ミスが無ければ十分100点が取れますから安心して当プログラムに取り組んでください。
センター試験の数学は、問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり、最初に各ステップ問題をテストします。
正解の場合は次々にステップを進み、間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。
こうして当プログラムで演習を積み重ねれば、それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。
中学校の数学が完全に習得されていることはもちろん、数学 I ・Aの教科書の基本的な内容が理解習得されていることを前提に進めます。
両科目とも文系受験者がしっかり点数を取ることによって、より強固にできます。出題される問題がほとんど決まっていますから、もっとも満点が取りやすい科目です。
数学がキライでも頑張りましょう。センターの数学 II ・Bはきわめて基本的で、出題されるパターンが決まっていますから、それぞれ15~30時間もあれば満点を取れるだけの実力を養成する、全パターン完全習得の構造です。
数学は確実に点がとれる科目ですから、ここはしっかり勉強するところです。
数学は苦手だという人にとっては、うってつけのシステムですから、ぜひ期待してほしいと思います。
国立大学の場合、文系でも数学は必須であり、意外と数学の点数で不合格になったり、合格になったりすることがあります。
国語の漢字、文法、文学史、古典等は出題される範囲や形式が決まっていますから、それらを完全習熟をすれば、ほぼその範囲については正解できます。
ただし、長文読解は、出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。
できる問題はとばし、解答を見て「これならわかる」問題は解答をしっかり読んで理解するだけで次に進み、解答を読んでもわからない問題に集中して取り組む学習方法です。こうして確実に正解できるようにしていきます。
国立難関大学の個別試験長文読解は、難解な構文が集中しています。
当プログラムでは、入試問題の難解な長文を私立152文書(慶応71、早稲田 81)・国立91文書を選択し、それらを徹底的に各構文ごとに完全習熟。
難解なものには、慣用句や単語の多義語によるものもあれば構文そのものが複雑なものもあります。
ニュートンが開発した文頭から訳す解釈手法によって、スピーディーに確実に解釈できるようになります。
最後の文書まで習熟すれば、長文読解はもっとも得意科目にすることができます。
また、難関用の英単語熟語も徹底的に頭にすり込んでしまいますから単語や熟語は完璧になります。
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